「Re:Mind」第1話あらすじと感想:座席の位置に意味がある?

Re:Mind

(C)「Re:Mind」製作委員会

どうも、夏蜜柑です。
ドラマ「Re:Mind」第1話を見ました。

思ってたよりホラー感強めですね^^;
これは昼間しか見られないなー。
1回目は、とりあえずわけわかんない感じ。

以下、ネタバレを含みますのでご注意ください

第1話のあらすじ

古い洋館の一室。部屋にある大きなテーブルのまわり、赤い袋を被らされた制服姿の少女達(けやき坂46)が眠っている。1人また1人と目を覚まし始め、気づくとそこにいたのは全員高校のクラスメイト達だった…。突然の状況に混乱が押し寄せるなか、なぜこの場所に集められ、このような異常な状況にあるのか、原因や脱出する方法を必死に考える少女達は、1つの空席に目を向ける。その間にも絶え間ない恐怖と憔悴が彼女達を襲い―(公式サイトより)

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第1話の感想

本人たちも、視聴者側も、まったくわけわかんないですね^^;
彼女たちは、「気づいたらこの場所にいた」という感じみたいです。
それ以前の記憶は、それぞれ散歩中だったり塾の帰りだったりバラバラ。

そして、「この座席の位置に見覚えがある」と言っていた眞緒。
それを思い出した次の瞬間、彼女はいなくなってしまいました。

ちなみに座席の位置は、こんな感じ。

加藤史帆  佐々木美玲

影山優佳  潮紗理菜

井口眞緒  東村芽依

高瀬愛奈  高本彩花

柿崎芽実  齊藤京子

佐々木久美

私、けやき坂46にまったく興味ないし顔も全然知らないので(ゴメンナサイ)、今は誰が誰だかちょっと見分けがつかないんですが、ドラマの展開と共に徐々に覚えていくでしょう、たぶん。

何かを思い出すと、消えていくのかなー。
この段階ではほとんどノーヒントなので推理のしようもないですが。
3か月前に失踪したというクラスメイトが鍵を握ってそう。

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