Netflix「今際の国のアリス」全話ネタバレ・登場人物(キャスト)・予告動画

Netflix「今際の国のアリス」あらすじキャスト

「Netflix」記事一覧

12月10日からNetflixで配信中のドラマ「今際の国のアリス」シーズン1(全8話)についてまとめました。

無気力に生きていた平凡な青年が突然異次元に迷い込み、仲間とともに謎だらけのデスゲームを戦いながら生き延びるというサバイバル・サスペンスドラマ。

さすがNetflixだけあって作品のクオリティは高いです。映像がとにかくカッコいいし、面白い。全部見るつもりなかったのに途中でやめられなくなって、1日で一気見しました。

地上波では到底放送できない残酷なシーンがてんこ盛りなので、苦手な方は注意してください(グロさはそんなにないですが、血の量がすごい)。

作品概要

  • 製作国:日本(2020年)
  • 原作:麻生羽呂『今際の国のアリス』
  • 脚本:渡部辰城/倉光泰子/佐藤信介
  • 監督:佐藤信介(「GANTZ」「いぬやしき」「キングダム」)
  • 音楽:やまだ豊(「キングダム」「仮面病棟」)

あらすじ

漠然と生きていたゲーマーが、友人2人と迷い込んだ異次元の東京。そこで次から次へと理不尽な突きつけられた彼らは、生きるか死ぬかの戦いを強いられる。

Netflix公式サイトより

予告動画

原作について

このドラマの原作は、麻生羽呂さんの漫画『今際の国のアリス』です。

将来の夢もなく自堕落に生きる高校生・有栖良平がある日突然親友2人とともに異次元に迷い込み、生きるためのデスゲームを勝ち抜いていくサバイバル・サスペンス。全18巻。

ドラマでは主人公のアリス、親友のチョータ、カルベは成人男性ですが、原作では10代の少年です(アリスとチョータは高校生、カルベはバーの経営者)。ゲームの内容が違ってたりしますが、ストーリーの流れはほぼ同じ。

電子書店ebookjapanで、4巻まで無料で試し読みできます(2020年12月23日まで)。

登場人物(キャスト)

有栖良平(アリス)/山﨑賢人
パズルゲームが得意なニート青年。社会的地位のある父、優秀な弟と3人暮らし。大学を中退し、屈託を抱えながら家でゲームばかりしていたが、ある日突然異次元に迷い込みデスゲームに挑むことに。

宇佐木柚葉(ウサギ)/土屋太鳳
アリスが【GAME】で出会ったロッククライマー。身体能力が高く、サバイバル術にも長けている。生きる希望を失ったアリスを救い、アリスとともに元の世界に戻る方法を探す。登山家の父親は山で行方不明になっている。

勢川張太(チョータ)/森永悠希
アリスの親友。IT系会社に勤務。宗教にはまっている母親からたびたび金を無心されている。アリスとともに異次元に迷い込んでから神の存在を信じるようになり、ことあるごとに祈っている。

苅部大吉(カルベ)/町田啓太
アリスの親友。腕っ節が強く、女にモテる。バーで働いていたが店長の女に手を出してクビになる。アリス、チョータとともに渋谷にいたところ、異次元に迷い込む。

紫吹小織(シブキ)/水崎綾女
一流企業に勤める女性社員。アリスたちが初めて参加した【GAME】で出会う。昇進のために上司と関係を持った野心家で、何がなんでも生きてもとの世界に帰ろうと考えている。

苣屋駿太郎(チシヤ)/村上虹郎
アリスが2度目の【GAME】で出会った謎めいた青年。頭脳明晰で、いかなる場面でも冷静さを失わないエゴイスト。〈ビーチ〉でアリスと再会し、ある計画を打ち明ける。

水鶏光(クイナ)/朝比奈彩
アリスが〈ビーチ〉で出会った関西弁を話すドレッドヘアの女性。チシヤと行動をともにし、アリスたちの動向を観察している。病気の母親のためにもとの世界に戻ろうとしている。

弾間剛(ボーシヤ)/金子ノブアキ
〈ビーチ〉の創設者にしてナンバーワン。圧倒的なカリスマ性で〈ビーチ〉を支配する独裁者。元の世界では歌舞伎町でホストをしていたが、その後父親の帽子屋を継いだ。アリスを気に入り、〈ビーチ〉の幹部に仲間入りさせる。

粟国杜園(アグニ)/青柳翔
アリスが2度目の【GAME】で出会った自衛官。〈ビーチ〉ではボーシヤと対立する武闘派を率いるボス。

九頭龍慧(クズリュー)/阿部力
〈ビーチ〉のナンバー2。ボーシヤ率いるカルト派に属する知能派の男性。

安梨鶴奈(アン)/三吉彩花
〈ビーチ〉の幹部。ボーシヤ率いるカルト派に属する。アリスとともに【GAME】に参加し、幹部にするためのテストを行う。

加納未来(ミラ)/仲里依紗
〈ビーチ〉の幹部。ボーシヤ率いるカルト派に属する。全身黒の謎めいた女性。

韮木傑(ニラギ)/桜田通
〈ビーチ〉の幹部。アグニ率いる武闘派に属する粗暴な男。鼻や舌にピアスをつけ、常にマシンガンを持ち歩いている。元の世界ではイジメられっ子だった。

佐村隆寅(ラスボス)/栁俊太郎
〈ビーチ〉の幹部。アグニ率いる武闘派に属するスキンヘッドの男。顔と両腕に入れ墨を彫り、常に日本刀を持ち歩いている。元の世界では引きこもりだった。

竜田康大(タツタ)/渡辺佑太朗
アリスが2度目の【GAME】で出会った青年。その後〈ビーチ〉で再会した。〈ビーチ〉では整備士をしている。

九条朝陽(アサヒ)/吉田美月喜
アリスが〈ビーチ〉で出会った高校生。いつも親友のモモカと一緒にいる。

各話のあらすじ(ネタバレ有)

大学を中退し家でゲームばかりしている有栖良平は、父と弟に疎外され家出を敢行。親友のカルベとチョータを誘って渋谷で憂さを晴らそうとする。
3人は渋谷のスクランブル交差点でハメを外して事故を引き起こし、警察から逃げて公衆トイレに隠れる。ところがトイレから出ると人々の姿は忽然と消え、街は静まりかえっていた。
電気が消え、スマホも使えず、ほかの人間にも会えないまま夜を迎える3人。すると突如「GAMEを開始します」という広告がビルに浮かび上がり、3人は誘導に従って雑居ビルの中へと入っていく。
3人が与えられたスマホを1台ずつ手に取っていると、OL風の女性シブキと女子高校生が現れ、ゲームの参加者は5人となる。部屋の中には「生」と「死」の2つのドアがあり、シブキに促されて間違ったドアを開けた女子高生はレーザーで殺されてしまう。
制限時間内に次の部屋に通じるドアを開けなければ、炎に焼かれて死ぬことがわかり、カルベはゲームが得意なアリスに「答えを見つけろ」と叫ぶ。アリスはビルの前に停まっていた車からビルの面積を計算し、正方形の部屋の数を割り出して正解のドアを次々と開けていく。
チョータが足に火傷を負うが、4人はなんとかビルを脱出。「♣3」のトランプカードと3日分の「ビザ」を受け取る。ビザはこの国で生きられる日数を示し、ビザが切れるとレーザーによって殺されてしまう。生きるためには自主的に【GAME】に参加するしかなかった。

アリスとカルベは経験を積むため、負傷したチョータを残して新たな【GAME】に参加する。その夜、シブキはチョータを誘惑し、2人は一夜をともにする。
アリスたちは「♠5」の巨大マンションでの“鬼ごっこ”に挑む。トランプの数字は難易度を、マークはジャンルを表しており、スペードは体力が鍵となるフィジカルゲームだった。参加者の中には、ロッククライミングが得意なウサギや、ゲームを冷静に分析する謎の男チシヤもいた。
馬のマスクを被った“鬼”は、マシンガンで参加者たちを次々と殺していく。アリスは参加者のひとりアグニに“ゲームクリア”となる鍵のかかっていない部屋を探すよう命じられる。カルベはアグニとともに“鬼”をおびきよせ、格闘中に脇腹を負傷する。
アリスとチシヤは鍵のかかっていない部屋を見つけるが、部屋の中にはもうひとりの“鬼”が潜んでいた。さらに“ゲームクリア”のボタンは2つあり、同時に押す必要があった。アリスの助けを呼ぶ声に応じ、ウサギが窓から部屋に侵入。“鬼”を倒して“ゲームクリア”のボタンを押す。
そのとたん部屋の中にいた“鬼”はレーザーで殺される。彼女もまた、生き残るために【GAME】に参加していた普通の人間だった。
アグニが“鬼”を倒し、カルベも生き残る。カルベは死んだ男が持っていた無線機から「ビーチへ帰還せよ」という声を聞く。

カルベは〈ビーチ〉を探そうと提案する。だがチョータとシブキのビザが切れるため、4人は全員で新たな【GAME】に挑むことに。新宿区立自然植物園に足を踏み入れた4人が命じられたのは、難易度「♥7」の“かくれんぼ”だった。
ハートは人の心を弄ぶ裏切りのゲーム。4人がゴーグルを装着すると1人が狼に、3人が羊になり、目が合うと狼と羊が入れ替わる。生き残れるのは、最後まで狼だった者ひとりだけだった。
戸惑う3人を出し抜いて狼になったシブキは、植物園の中を逃げ回る。カルベがシブキを見つけて狼になり、次にカルベと目が合ったアリスが狼になる。逃げるアリスを必死に追うカルベ。チョータはシブキを捕まえ、アリスとカルベに「こんな形で終わらせたくない」と泣き叫ぶ。
アリスは全員が助かる道を考えようとするが答えは見つからず、ゲームを降りると宣言。ほかの誰かに生存権を譲ろうとするが、我に返ったカルベとチョータは覚悟を決め、身を隠して現れない。制限時間になり、アリス以外の3人は首を吹き飛ばされて死ぬ。

ひとりで生き延びていたウサギは、路上で倒れているアリスを見つける。死を望むアリスを一旦は見捨てるものの、放っておけずに連れて帰るウサギ。
ウサギにロッククライミングを教えた登山家の父は、単独無酸素登頂を偽装したと疑われ、世間から激しいバッシングを浴びた。そして山へ行くと言ったきり、行方不明になったままだった。自分も死にたいと思ったことがあった、とアリスに語るウサギ。
アリスは友人を殺した罪悪感と絶望感に打ちのめされながらも、体が望むままにウサギの作った食事を平らげる。
2人は【GAME】に参加するため、地下高速道路に放置されている旧式のバスに乗り込む。参加者は全部で5人。ゲームは難易度「♣4」の“ディスタンス”で、制限時間内にゴールを目指すというルールだった。
アリスたちは足を怪我しているタクマをバスに残し、高速道路を走り始める。だが途中で古いバイクを見つけたアリスは、バイクの中の軽油を使えばバスを動かすことができ、タクマを救えると提案。ひとりでバスに戻る決意をする。
ウサギとヤマネは先に進み、地下高速道路の突き当たりに到着するが、水をせき止めていた鋼板が決壊して大量の水に追われる。ヤマネは水に飲み込まれ、ウサギの背後にも水が迫るが、タクマとアリスが乗るバスに助けられる。
水が引いた後、バスを降りたアリスたちが目にしたのは、バスの車体に書かれていた「GOAL」の文字だった。初めからバスがゴール地点だったのだ。
アリスは生きることを決意し、もとの世界に戻すための答えを見つけるため〈ビーチ〉を探すことをウサギに告げる。

アリスとウサギは【GAME】の参加者の中にロッカーキーを身につけている者がいることに気づく。キーを持つ参加者たちを尾行し、ついに〈ビーチ〉に辿り着く2人。しかし〈ビーチ〉はボーシヤと名乗る男が支配するかりそめの楽園だった。
ボーシヤは【GAME】に勝ってトランプのカードをすべて集めれば、ひとりだけ元の世界に戻れると言い、アリスとウサギにもカード集めに協力するよう命じる。
〈ビーチ〉ではボーシヤ率いるカルト派と、アグニ率いる武闘派が対立していた。カルト派にはクズリュー、アン、ミラたちがいて、武闘派にはニラギやラスボスがいた。アリスとウサギは〈ビーチ〉の仲間たちとそれぞれ別の【GAME】に参加。アリスは難易度「♦4」の“電球”ゲームで、幹部にふさわしいかどうか試される。
無事にゲームをクリアして〈ビーチ〉で再会するアリスとウサギ。だがアグニからウサギを守ろうとしたことで、アリスは武闘派に目をつけられてしまう。

アリスはチシヤから、現状を変えるための計画に協力してほしいと持ちかけられる。チシヤはボーシヤが保管するカードを盗んで〈ビーチ〉を抜けようとしていた。
そんな時、【GAME】に参加したボーシヤが死亡する。アグニは武力でナンバーワンの座を奪い取り、〈ビーチ〉の新たな支配者となる。アリスはチシヤの計画に乗り、ボーシヤの部屋に侵入して金庫を発見。だがチシヤの裏切りによってアグニたちに見つかり、ガムテープでぐるぐる巻きにされて部屋に拘束されてしまう。
チシヤはアリスを利用してカードを手に入れることに成功するが、〈ビーチ〉を出ようとしたとたん【GAME】開始のアナウンスが館内に響きわたる。〈ビーチ〉はゲーム会場となり、〈ビーチ〉のメンバー全員が参加者となって難易度「♥10」のゲームに挑むことになる。
ウサギがロビーに行くと、胸を刺されたモモカの遺体が横たわっていた。ゲームは“魔女狩り”。2時間以内にモモカを殺した犯人を見つけ出して燃やすことがゲームクリアの条件だった。

アグニは“魔女”を見つけるため、全員を殺して火に投げ込むと宣言。手下に無差別殺戮を命じる。ウサギはタツタやアサヒたちと監禁されているアリスを探すが、ラスボスが建物に火をつけ、あたりに煙が充満し始める。
元の世界で警視庁刑事部鑑識課だったアンは、瞬間接着剤を使ってナイフについた指紋を浮かび上がらせ、犯人を特定しようと試みる。クイナはアンに捜査を託し、目の前に立ち塞がるラスボスに立ち向かう。
クイナはかつて空手道場を営む父のもとで、空手を習っていた少年時代を思い出す。ラスボスもまた、引きこもりだった過去を思い出す。激しい格闘の中、生きるためにもう一度過去と向き合う決意をするクイナ。
アリスは自力でガムテープを剥がし、助けを呼ぶ。アリスの声に気づいたウサギは武闘派の銃弾をかわしながらアリスを救出する。アリスはかつて経験した「ハートのゲーム」の特徴を思い出し、主催者がこのゲームを仕掛けた目的があるはずだと考える。
アンは指紋の検出に成功し“魔女”の正体に気づくが、武闘派に殴られ気を失ってしまう。アグニはもとの世界で友人だったボーシヤと語り合ったことを思い出しながら、虐殺した人々を次々と炎の中に放り込んでいた。

生き残った人々をロビーに集め、全員を抹殺しようとするアグニ。しかし監禁されていたアリスさえも殺そうとしたことから、アグニの目的が“魔女探し”ではないことが判明。アリスはアグニの目を見て、彼が自分と同じように友人を殺したことに気づく。アグニとボーシヤは親友だったが、対立関係を演じることで暴走するニラギやラスボスたちを抑え、〈ビーチ〉の平和を保っていたのだった。
カードを集めればもとの世界に戻れるというのも、ボーシヤが作り上げた“偽りの希望”だった。〈ビーチ〉の限界を感じたアグニはボーシヤを止めようとしたが、ボーシヤが銃を抜いて撃とうとしたため返り討ちにしたのだった。だがその後、アグニはボーシヤの拳銃に弾が入っていなかったことを知る。
親友を狂わせた〈ビーチ〉への復讐心を、ケームの主催者に利用されたのだと指摘するアリス。“魔女”は生きている人間ではなく、死んだモモカ自身だった。暴れるアグニを止めるため、アサヒは自分がディーラーであることを告白してレーザーで殺される。
アンはラスボスを倒したクイナに助けられ、ロビーに現れる。ナイフの柄についていた指紋は逆手だったことがわかり、モモカの死は自殺と証明される。アグニは銃を乱射するニラギを抱えて煙の中に消えていく。モモカの遺体を炎の中に投げ入れた瞬間、アリスたちはゲームをクリアする。
アサヒが残したスマホには、モモカとともにゲームの運営を手伝っていることを告白する動画が保存されていた。大勢の人を殺す毎日に、もう耐えられないと打ち明ける2人。
アリスとウサギは動画に映っていたディーラーのアジトを見つけるが、ディーラーたちは全員殺されていた。すると突然モニターに映像が映し出され、ミラが絵札をかけて戦う新たなゲーム〈NEXT STAGE〉の開始を宣言する。

感想(ネタバレ有)

破格のスケールの国内ドラマが来ました! わたしが求める「ワクワク」と「ハラハラ」と「ジーン」が満たされた感じ。見終わったあとの満足度がとても高いドラマでした(物語はまだ終わってないけど)。

もともとこういう設定のストーリーは嫌いじゃないんだけど、殺戮バトルがメインになると血が苦手なわたしは躊躇するんですよね。個人的には「LIAR GAME」のような頭脳戦・心理戦がメインのほうが好きなんです。

でもこの作品で殺戮シーンの手を抜いたら意味がなくなるので、ド派手な流血も必要だったと思う。映像的にそれほどグロくなかったのが救い(たぶん緻密に計算されてるんだろうなぁ)。

見どころは、殺戮バトルの裏側で見せられる人間ドラマ。登場人物ひとりひとりの過去や、決して楽ではない生き方に、グッと心を掴まれました。クイナの回想シーン&バトルシーンは一番泣けた。

作品としては最高レベルの実写化ではないかと思います。異世界漫画の実写化ってほんと難しいと思うのですが、最後まで作品世界に没頭できた。面白かったし、何より映像のカッコよさに痺れた。

オープニングの映像とか、なにあれ…海外ドラマみたい。めちゃくちゃカッコいい。オープニングを見ただけでテンション上がったわ。

無人の渋谷は緻密に作られたオープンセットで、背景はCG合成なのだとか(全然わからなかった)。ゲーム会場もだけど、セットの完成度&スケールがすごい。

嬉しいことに、IMDb(海外の大手映画情報サイト)における本作の評価が現時点で8.0です。海外の皆さんの絶賛コメントを読むだけでも楽しい~。

シーズン2が早く見たいけど、コロナが終息しないと撮影は難しいでしょうねぇ。時間はどれだけかかってもいいから、必ず続きを作ってほしいです。どうかキャンセルになりませんように。

追記(2020.12.25)

シーズン2の製作が正式に決定しました! 主演の山崎賢人さん、土屋太鳳さん、佐藤信介監督の続投も決定しています。うれしい!!

「Netflix」記事一覧

ほかの記事を読む?