グランチェスター【シーズン4】全話ネタバレ・感想・登場人物(キャスト)・予告動画

海外ドラマ「グランチェスター 牧師探偵シドニー・チェンバース」シーズン4あらすじキャスト

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海外ドラマ「グランチェスター 牧師探偵シドニー・チェンバース」シーズン4(全6話)についてまとめました。

アマンダと別れ、あらためて牧師としての役割や自分自身を見つめ直すシドニー。そして彼の前に現れた聡明な女性バイオレットに強く惹かれていきます。

これまで主演を務めてきたシドニー役のジェームズ・ノートンは、本人の意向により第2話で降板。その後はトム・ブリトニー演じるウィルが後任牧師として就任し、ジョーディの捜査にも協力します。

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作品概要

  • 放送局:AXNミステリー
  • 製作国:イギリス(2017年)
  • 原題:Grantchester
  • 原作:ジェームス・ランシー『The Grantchester Mysteries』
  • 脚本:デイジー・クーラムほか
  • 監督:ティム・ファイウェル/ロブ・エバンスほか

あらすじ

ある夜、シドニーが牧師館に帰ると、部屋に烏の死骸が置かれていた。同じ夜、ある教会で医師が溺死する事件が発生。被害者の家を訪ねたシドニーたちは、そこでも烏の死骸を発見する。さらに、医師が働いていた知的障害者施設の職員が3か月前に死んだ際にも、烏が家に入り込んでいたことが判明。牧師館には、医師と職員を殺したと思われる謎の男から電話が入る。

AXNミステリー公式サイトより

予告動画

登場人物(キャスト)

シドニー・チェンバース(ジェームズ・ノートン)
ケンブリッジ近郊グランチェスター教区で牧師をしている。ウィスキー、ジャズ、バックギャモンが大好き。学生時代からの友人だったアマンダと愛し合い、一時は牧師をやめて彼女との結婚を考えるも、最終的に仕事を選んで彼女と別れた。トッド牧師の講演会で彼女の娘バイオレットと出会い、恋に落ちる。

ウィル・ダベンポート(トム・ブリトニー)
シドニーの後任としてグランチェスターの牧師に就任する。趣味はロックとバイク、ボクシング。規則や習慣にこだわらない性格で、レナードやチャップマン夫人と衝突する。実家は地元の名士だが、支配的な父親から暴力を受けて育ち、相続を拒んでいる。

ジョーディ・キーティング(ロブソン・グリーン)
警部補。正直でユーモアがあり、善悪の区別がハッキリしている。4人の子供を持つ父親でもあり、仕事と子育てに忙しい。専業主婦だった妻のキャシーが百貨店で働くようになり、少し不満に思っている。

レナード・フィンチ(アル・ウィーヴァー)
勤勉で几帳面な副牧師。ロシア文学や王室の歴史にも精通するかなりの読書家。優しい性格で、1950年代は違法とされていた同性愛者でもある。シーズン2で破局したダニエルと再び交際を始めるが、チャップマン夫人に知られてしまい、彼女との信頼関係が壊れてしまう。

シルビア・チャップマン(テッサ・ピーク=ジョーンズ)
牧師館の家政婦。生活態度に厳しく、歯に衣着せぬ物言いをする。シーズン3でジャックと結婚し、マグワイア夫人から“チャップマン夫人”になった。シドニーが去り、レナードを後任牧師に推薦するが、彼が同性愛者だと知ってショックを受ける。

バイオレット・トッド(シモーナ・ブラウン)
アメリカから来たトッド牧師の娘。人種や性別に対する差別と闘う、聡明で勇敢な女性。父親とともに講演旅行で英国を訪れ、事件に巻き込まれる。シドニーと恋に落ちるが、人種の違いから結ばれることはないと諦めている。

ジャック・チャップマン(ニック・ブリンブル)
シルビアの再婚相手。元実業家。

ダニエル・マーロウ(オリヴァー・ディムズデイル)
村で写真スタジオを営むカメラマン。レナードの恋人。

ラリー・ピーターズ(ブラッドリー・ホール)
ジョーディの部下。少々頼りない。

ショーン・ドノバン(フェリックス・スコット)
警部補。署の引っ越しによって、ジョーディと相部屋になる。職務に不熱心で傲慢なところがある。

キャシー・キーティング(ケイシー・エインズワース)
ジョーディの妻。4人の子供を持つ母親。百貨店で働き始め、仕事にやりがいを感じるようになるが…。

アンソニー・ホッブス(クリスチャン・マッケイ)
キャシーが勤務する百貨店の上司。キャシーに強引に言い寄り、関係を迫る。

各話のあらすじ(ネタバレ有)

1956年。シドニーはアメリカからやってきた黒人牧師、トッド牧師の講演会に出席する。会場には彼の娘バイオレットや、レナードの知り合いの牧師ウィル・ダベンポートも来ていた。講演が始まってまもなく、バークリー教授の教え子グレゴリー・ジョーンズが立ち上がって妨害し、それを機に人種差別主義者たちが介入して会場はパニックになる。
シドニーたちは会場の外へ逃げるが、混乱の中、牧師の息子チャールズが刺殺される。開始前、彼は講演会を中止するよう父に訴えていた。トッド牧師のもとには、秘密結社から「講演を行えば娘を殺す」という意味の脅迫文が届いていた。
ジョーンズは秘密結社のメンバーであることを認めるが、脅迫文は送っていないと話す。ジョーディが調べると、秘密結社は彼がモテたいという理由で作り出した架空の組織だった。シドニーはトッド牧師と家族を守るため、彼らを牧師館に避難させる。聡明で勇敢なバイオレットに惹かれたシドニーは、彼女と一夜をともにする。
ウィルはある人物から凶器のナイフを渡されたとシドニーに告白する。ジョーディはその人物の名を明かすよう求めるが、ウィルは信頼してくれた相手を裏切る行為だと拒否し、留置所に入れられる。シドニーはウィルと面会し、ジョーディが信頼に値する人間であることを伝える。
ウィルはロバートから凶器を渡されたことを打ち明けるが、ロバートは「誰かがポケットに入れた」と殺害を否定する。脅迫状を書いたのはロバートだった。バイオレットを愛する彼は、彼女を帰国させたかったと明かす。
講演会の前夜、殺されたチャールズがバークリー夫人と踊っていたことを知ったシドニーは、バークリー教授を問い詰める。彼は妻を自分の所有物だと考え、彼女がチャールズと楽しそうに踊るのが許せなかったと語る。
バークリー教授が逮捕され、シドニーたちはグランチェスター祭を楽しむ。シドニーに背中を押されたバイオレットは、登壇してスピーチをする。

シドニーは自信を失い、自堕落な生活を送っていた。泥酔して夜の街を徘徊していた彼は、通りすがりの女性に火を借りる。翌日、その女性は瀕死の状態で発見され、死亡する。彼女の首には小さな傷跡が残っていた。
シドニーとジョーディは彼女が発見されたスラムを訪れ、彼女の名前がセイディ・パーカーであることや、同居人の女性たちが娼婦として客を取っていることを知る。女性たちに家を貸しているシンプソンは、昨夜セイディと会っていたことを認めるが、殺害は否定する。
シドニーは帰国したと思っていたバイオレットと再会し、セイディを救えなかった後悔を打ち明ける。バイオレットは「ほかにも助けが必要な女性がいる」と助言し、2人はセイディの同居人たちが住む家を訪ねる。
シンプソンは家を売って彼女たちを立ち退かせようと考えており、それを知ったセイディは彼に抗議していた。さらに、立ち退きを迫った黒幕はデービス議員であり、セイディを始め女性たち全員と関係していたことが判明する。
シドニーはセイディの同居人のひとりであるエヴァに強く手を握られ、彼女の指輪の跡が手に残るのを見て、セイディの首の傷と同じだと気づく。デービス議員の制裁を恐れた彼女は、セイディが告発しようとするのを止めようと、彼女を殺したのだった。
エヴァが逮捕され、シドニーは同居人の女性たちに「闘わない限り、また同じことが繰り返される」と告げる。女性たちは警察署を訪れ、デービス議員が黒幕であること、彼から虐待を受けていたことを証言する。ジョーディはデービス議員を売春斡旋の容疑で逮捕する。
バイオレットが明日帰国することを告げる。シドニーは彼女とともに渡米することを決意し、グランチェスターを去る。

大学の数学実験室に強盗が入ったとの通報を受け、ジョーディが現場に急行する。通報者は研究員のエーメリだったが、責任者のシムズ教授は彼の勘違いだと説明する。話を聞いている最中にシムズ教授が倒れ、まもなく死亡。水銀を詰めた金属管が割れていたことから、死因は水銀中毒とわかる。
何者かが故意に壊したと考えたジョーディは、シムズ教授の周辺を調べ始める。実験室の引き出しからは2つのグラスとギリシャ神話に関する言葉が書かれた本が見つかり、教授が同性愛者だったことや、「B」のイニシャルを持つ男性と親密だったことがわかる。
チャップマン夫人はシドニーの後任にレナードが就くことを強く望み、大執事に彼を推薦する手紙を送る。レナードもその気になり、シドニーの代わりを務めようと意欲的にジョーディの捜査を手伝う。
ジョーディとレナードは同性愛者が集まる店「ガニメデ・クラブ」を訪ね、シムズ教授がボビー・ガスリーという男と交際していたことを知る。教授の妻ジーンもまた同性愛者であり、実験室の研究員カーラと親密な関係にあった。
犯人は研究員のエーメリだった。彼はシムズ教授たちが恋愛に夢中になって、研究が何年も足踏み状態にあることに怒り、今回の犯行に及んだのだ。架空の強盗事件を通報し、ジョーディを巻き込んで教授の妻ジーンに罪を着せる計画だった。
ジョーディの妻キャシーは勤務先の百貨店で夫のスーツを新調し、夫婦の記念日のために新しいドレスを買う。ドレスを見立ててくれた上司のホッブスと親しくなり、一緒に酒を飲むが、帰り道で無理やりキスをされてしまう。
大執事に派遣された牧師候補として、ウィル・ダベンポートがやってくる。チャップマン夫人はレナードとダニエルがキスをしているところを目撃してショックを受け、何も言わずに大執事の決定に従う。
ウィルはレナードが適任だと大執事に意見するが、レナードはチャップマン夫人の気持ちを気遣って辞退する。ウィルは正式にグランチェスターの牧師に就任する。

叙任式が行われ、ウィルが正式にグランチェスターの牧師として就任する。レナードはチャップマン夫人と話をしようとするが、彼女は頑なな態度でレナードを拒み、目も合わそうとしなかった。
警察署には服に血をつけ、聖書を手にした少年が現れる。何を質問しても答えない少年に困り果てたジョーディは、ウィルに助けを求める。捜査の手助けはしないと断るウィルだったが、少年の話を聞いて無視できなくなり、署に向かう。
少年の耳が聞こえていないことに気づいたウィルは、手話でアダム・カーターという名前と住所を聞き出すことに成功。アダムを家に送り届けると、母親のミリアムが死亡し、厳格な宗教観を持つ父親が自ら葬儀を行おうとしていた。
戻ってきたアダムを見るなり、カーターは「お前が殺した」と激怒。その様子を見たウィルは思わず感情的になり、ジョーディに忠告される。ミリアムが転落死した納屋の2階を調べると、血のついた眼鏡の破片と赤いリボンが見つかる。ジョーディは何者かに突き落とされたと判断して捜査を始めるものの、家族は非協力的だった。
やがて亡くなったミリアムが子供たちを虐待していたことがわかる。アダムの姉エスターは妊娠したことをミリアムに知られ、恋人のポールと逃げようとしていた。アダムはエスターを助けようとして母親の怒りを買い、納屋に逃げ込んだのだった。
ミリアムを殺したのは、祖母クララだった。クララは子供たちを守るためだったと言い、犯行を認める。
チャップマン夫人は牧師館を去る決意をし、荷物をまとめて出ていく。ジョーディの妻キャシーは職場に復帰するが、ホッブスから関係を迫られる。百貨店の支配人に相談するも、彼はホッブスの肩を持ち、キャシーに非があると咎める。

レナードはチャップマン夫人が牧師館を去ったことで鬱屈を抱える。自由に振る舞うウィルとも気が合わず、ウィルの頼みで戻ってきたチャップマン夫人を追い返してしまう。
ウィルは父親のことで問題が発生したとの電話を受け、ジョーディを伴って郊外にある実家へ向かう。庭師のイーライが雇い主であるウィルの父トーマスから暴力を受けたという。トーマスの暴力は日常的なもので、ウィルや母アメリアも被害者だった。
警察に通報すると告げるウィルだったが、トーマスは客人の前でウィルの職業や過去を暴露して笑い者にし、イーライに圧力をかけて暴行の事実を握りつぶそうとする。
その夜、トーマスの友人エディが睡眠中に謎の失血死を遂げ、隣で寝ていた美貌の妻メレディスが疑われる。彼女はかつてウィルの子供を堕ろしていたが、浮気はお互い様で、夫婦間で折り合いがついていたと話す。
イーライの家からエディの煙草入れと質店の預かり証が見つかり、イーライはエディ殺害の容疑で逮捕される。ウィルは母アメリアを問い詰め、彼女がイーライに頼んで銀食器や宝石を質入れさせていたことを聞き出す。ダベンポート家は地元の名士だが今は落ちぶれ、破産寸前だった。
ジョーディはエディの寝室で凶器と思われる折れた釘を拾い、馬小屋の壁に同じ釘が突き出ているのを発見する。トーマスはエディを騙して存在しない馬を買わせていた。それを知ったエディはトーマスを侮辱し、彼に突き飛ばされて壁の釘に頭を打ち付けたのだった。ウィルは自首を促すが、トーマスは森の中で自殺する。
牧師館に戻ったウィルを待っていたのは大執事だった。ウィルが教会の金を盗んだ少女を許したことについて、問題があるとレナードが報告したのだ。大執事から忠告を受けたウィルは、思わずレナードを殴ってしまう。
ジョーディは妻キャシーとホッブスの浮気を疑い、キャシーを問い詰める。キャシーはホッブズに迫られキスされたことを打ち明けるが、「これは私の闘い」だと主張し、ジョーディの介入を拒む。だが怒りを抑えきれないジョーディは…。

父トーマスが亡くなり、ウィルは財産を相続するとともに莫大な負債を引き受けることに。母アメリアは、牧師を辞めて家に戻ってくるようウィルに懇願する。
ダンスホールの裏でドナルド・クラークの遺体が発見される。ドナルドはジョーディの娘エズメと同じ学校の生徒で、財布にエズメの写真を隠し持っていた。ジョーディに問い詰められたエズメは「一方的に好かれていただけで、よく知らない」と答えるが、実はドナルドと文通していたことをウィルに打ち明ける。
ジョーディはドナルドとケンカをした生徒スタンリー・ミルトンを逮捕するが、検視により死因は窒息だったことが判明。ドナルドは誰かにダンスホールの用具室に閉じ込められ、酔って嘔吐し、猿ぐつわのせいで窒息したのだった。
ウィルとジョーディは生徒のウェンディから“第4王国”という秘密組織の存在を聞き出す。ケビンはドナルドを用具室に閉じ込めたことを自白するが、ウィルは担任教師のポープが裏で操っていることに気付く。
ポープは成績向上を目的に“第4王国”を作り、従順な生徒には褒美を、逆らう生徒には罰を与えていた。ドナルドは彼を告発しようとして制裁を受けたのだ。ウィルとジョーディはポープの自宅を捜索し、物置に監禁されていた娘のウェンディを救出する。
キャシーは勤め先の百貨店でチャップマン夫人に会い、ホッブスについて相談する。チャップマン夫人は元実業家の夫ジャックが百貨店の顧客であることを利用して大量に商品を購入し、支配人と面会してホッブスを解雇させる。
ウィルは借金返済のため屋敷を売却することを決めるが、母アメリアはウィルの決断に納得がいかず、「父親と同じ」と彼を咎める。
居場所を失ったレナードは村を出て行こうとする。ウィルは殴ったことを謝罪し、戻ってきて欲しいと頼む。チャップマン夫人はダニエルを出入り禁止にすることを条件に、牧師館に戻ることを承諾する。
問題が解決し、ジョーディとキャシーはエズメと一緒にダンスパーティーに参加する。ウィルとレナード、チャップマン夫妻もパーティーを楽しむ。

感想(ネタバレ有)

いろいろありましたねぇ~シーズン4。

シドニー役のジェームズ・ノートンがシリーズ降板を決めたため、ストーリーもそれに合わせて、序盤でシドニーがグランチェスターを去るという急展開の交代劇になりました。

バイオレットとの恋愛は少し強引だったけど、去る理由が女性というのはシドニーらしいかもしれないですね。

個人的にはシーズン3で(アマンダと別れたときに)シドニーの物語は決着がついたという印象を受けたので、残念というよりは自然な流れのように感じました。

でもやっぱりシーズンの途中で主役が交代するというのは、見ている方は戸惑いますよね。それなりにシドニーに愛着もあったし。

ジョーディとの別れのシーンがいちばん寂しかったなぁ。最後に、2人が仲良くなるきっかけとなったバックギャモンをするシーンで終わるところがね。去っていく背中を見せられるよりも、何倍も寂しく感じました。

視聴者の気持ちがすぐには切り替わらないことを、制作側もちゃんとわかっていて、第3話でいきなりウィルを活躍させるのではなく、ワンクッション置いたところもよかったです。

残されたジョーディや、レナードや、チャップマン夫人の気持ちは、視聴者の気持ちそのもの。シドニーの存在を引きずって、なかなか前に進めない。第3話以降の彼らの戸惑い、混乱、そしてシドニーの後を継いだウィル自身の問題が絡み合って、人間ドラマとしてとても面白く、見応えのある物語になっていました。

トム・ブリトニー演じるウィルも素敵だった。思いのほか変わり者で、牧師としては破天荒なキャラクターだけど、彼もまたトラウマを抱えていることが第5話で明らかになりました。彼の家族問題はこの先も尾を引きそうだし、何よりチラッと明かされた彼の過去が衝撃的で…まだまだ爆弾が飛び出しそうで怖いです。

上司のセクハラと闘うキャシーや(彼女が「これは私の闘いよ!」とジョーディに叫ぶところ、めちゃくちゃカッコよかった)、同性愛者であることに悩み続けるレナード、彼を受け入れられないチャップマン夫人のエピソードもよかったです。

最後はみんなまるくおさまってよかったけど…早くレナードが幸せになれる日がくるといいなぁ、と願ってます。

英国では現在シーズン7を放送中。シーズン5の日本での放送はいつになるのかなぁ。たぶんAXNミステリーが最初に放送してくれると思うのだけど…。楽しみに待ってます。

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